川越氷川神社

かわごえひかわじんじゃ
川越市宮下町2-11-3 JR、東武東上線「川越駅」・西武新宿線「本川越駅」より東武バスもしくは小江戸巡回バスをご利用ください。
川越氷川神社の店舗画像1 川越氷川神社の店舗画像2 川越氷川神社の店舗画像3

川越氷川神社は二組のご夫婦神様とそのご家族の神様をお祀りすることから「家庭円満・夫婦円満・縁結びの神様」として信仰されています。

基本情報

神社御名称
川越氷川神社
鎮座地
(住所)
〒350-0052
埼玉県川越市宮下町2-11-3
アクセス
JR、東武東上線「川越駅」・西武新宿線「本川越駅」より東武バスもしくは小江戸巡回バスをご利用ください。
駐車場
あり
電話番号
電話番号を表示 049-224-0589
公式サイト
https://www.kawagoehikawa.jp/#/access/
受付時間
09:0017:00

神社詳細情報

川越氷川神社は今から約千五百年前、古墳時代の欽明天皇二年に創建されたと伝えれらています。室町時代の長禄元(1457)年、太田道真・道灌父子によって川越城が築城されて以来、城下の守護神・藩領の総鎮守として歴代城主により篤く崇敬されました。 江戸時代に入ってのちも歴代の川越藩主より社殿の造営や特別の計らいを受けました。現在の本殿には緻密な彫刻が施されており、県の重要文化財となっています。

※供養・お焚き上げ
御神札(おふだ)、お守りのお焚き上げのみ行っています。
御祭神
川越氷川神社には五柱の神々がおまつりされています。主祭神は素盞鳴尊(すさのおのみこと)。ほかに、脚摩乳命(あしなづちのみこと)と 手摩乳命(てなづちのみこと)の夫婦神様。さらにその娘であり、素盞鳴尊の妃神でもある奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)。そして、素盞鳴尊と奇稲田姫命のご子孫ともお子様ともいわれ、また出雲大社の縁結びの神様としても知られる大己貴命(おおなむちのみこと)の五柱の神様です。

これらの神々はご家族であることから、川越氷川神社は「家庭円満の神さま」、また、ご祭神に二組のご夫婦神様が含まれていることから、「夫婦円満・縁結びの神様」として信仰されています。
ご利益
子授安産 その他
お守り・おみくじ
やっている
御朱印
やっている
供養・
お焚き上げ
やっている
祈願・お祓い
七五三 成人式 厄除 安産祈願 初宮詣 結婚式 出張祭典(地鎮祭他)
各種初穂料
(ご祈祷料)
お気持ちの金額をお納めいただいております
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